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北海道上川管内の南部に位置し、北海道のほぼ中央にあります。 富良野盆地の中心都市であり、有名な「ふらのワイン工場」「ふらのワインハウスラベンダー園」「ハイランドふらの」はこちらから。 「北の国から」関連施設は「北の国から観光情報」へどうぞ
町名の由来は、富良野川の上流にあたることから。西部には平野が広がり、東側には十勝岳温泉を有する。富良野地方で初めて開拓され、この地方では歴史ある地域です。「かんのファーム」「日の出公園」はこちらから。
中富良野町には富良野地方でも有名なラベンダー鑑賞スポットである「ファーム富田」があります。「彩香の里 佐々木ファーム」「ひつじの丘」もこちらから。
アウトドア施設が多い「かなやま湖」を有する南富良野町は、映画「鉄道員(ぽっぽや)」ロケ地である幾寅駅があります。
富良野市に隣接する美瑛町は、北海道を代表する雄大な景色が楽しめる観光スポットが数奥あります。「日本で最も美しい村連合」に加盟しており、事務局が美瑛町に置かれています。
小高い丘の上からは富良野市外が一望できる眺めの良い山の中腹に建つレンガ造りのワイン工場です。ワイン製造の工場見学や試飲などが楽しめます。
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地産地消をテーマに地元の素材にこだわった洋食メニューを堪能できるレストランです。小高い丘の上に建っているので十勝連峰のパノラマも楽しめます。
富良野産のぶどう天然果汁を100%使用したぶどうジュースが生産されています。建物内ではぶどう果汁の試飲コーナー・ジュースの瓶詰め見学などが楽しめます。
ラベンダー畑の中に建つ温泉・宿泊施設。2002年12月にリニューアルし、入浴施設(露天風呂・サウナ)やバーベキューハウス・野外バーベキューなど楽しめる。
初級者から上級者まで楽しめる多彩な全23コースがそろった富良野スキー場は北海道を代表するスキー場のひとつ。近年では海外からのスキー客も増加しています。
地元・富良野育ちの乳牛から搾った新鮮な生乳で作ったチーズを製造・販売しています。チーズの製造工程はガラス越しに見学することが出来ます。
ふらのジャム園は、30種類以上ものジャムが試食・購入できる人気のスポット。手作りジャム体験やジャム製造見学などショッピング以外も楽しめます。
「北海道の中心」に建てられた石碑です。石碑の周辺は北海道中心標公園として整備されています。
新富良野プリンスホテルの敷地内にあるショッピングロードです。かわいらしい山小屋風の小さなお店が軒を連ねる様子はまるで絵本の中の風景のよう。
テレビドラマ「風のガーデン」のロケ地となった場所。手入れが行き届いた見事なイングリッシュガーデンや撮影時に使用したセットも見学できます。
上富良野町の北部、上富良野町と美瑛町のちょうど境目あたりに位置するかんのファームは富良野盆地最北のラベンダー園です。
ドラマ「北の国から95~秘密~」にも登場した無料の露天風呂です。十勝岳の原生林の中にあり、24時間入浴可能。水着着用もOKです。
ジェットコースターのようにアップダウンが激しい道なので名づけられました。国道237号線から三山峠側に入る西11線の直線道路です。
十勝岳連峰を一望できる深山岳展望台は上富良野町と美瑛町の境目、国道237号線沿いにあります。
約4haの広大なラベンダー畑が小高い丘の上から斜面に沿っていっぱいに広がっています。公園内には「ラベンダー発祥の地」として記念碑が建てられています。
見て、触れて、絵の中に入れちゃう!?トリックアートならではの楽しさを存分に味わってみてください。
北海道のラベンダー鑑賞スポットとして有名なファーム富田。観光に訪れるなら外せない場所のひとつです。
なだらかな丘陵地に広がるラベンダーがとても美しいです。ラベンダーの種類は7種類と豊富で、摘み取り体験もできます。
中富良野町の北星山の山裾から山頂付近まで斜面にラベンダーやポピー・ひまわりなどが広がっていて、シーズンは見ごたえ抜群です。
ひつじやウサギと触れ合えるふれあい牧場、風景を眺めながらジンギスカンが楽しめる施設があります。
富良野の風景画を描き続ける画家・奥田修一が四季折々の富良野の風景をとらえて描いた風景画が展示してあります。
有数のキャンプ場が揃う北海道内でも最高ランクといわれるかなやま湖畔キャンプ場。設備の充実はもちろん、ゴーカート・オートキャンプなど楽しめる施設がたくさん!
映画「鉄道員(ぽっぽや)」の撮影用ロケセットが展示されています。ファンなら必見の感動スポットです。
金山湖の南側にある南ふらのスキー場は、国設で町営のスキー場です。良質の雪をリーズナブルな料金でスキーを楽しむことが出来ます。
南富良野町に隣接する新得町との間にある峠で、標高643mの展望台からは十勝平野を一望することが出来ます。
特徴のある外観の建物はカヌーの軸をイメージして作られています。正面入り口にある大きな水槽では幻の魚イトウが自由に泳ぎまわる姿を見ることが出来ます。
国道237号線と国道452号線の間の小道は通称「パッチワークの路(みち)」。まるでパッチワークの生地のように色とりどりの畑が一面広がる道です。
約7haもの広い面積の敷地に美しく区画された花畑が目の前いっぱいに広がります。ラベンダーはもちろん、四季折々の花が彩り豊かに咲いています。
標高930mの地点から十勝岳を眼前に鑑賞することが出来る絶景スポット。周辺には散策する為の遊歩道や休憩所もあります。
「パノラマロード」とは、ゆるやかな丘が続く美瑛~美馬牛までの一帯のことを指します。まっすぐに並ぶカラマツ林や連なる丘陵は北海道の自然イメージそのもの。
「マイルドセブンの丘」の由来は、1977年に発売されたタバコ「マイルドセブン」のパッケージ・CMに使用されたことから名づけられました。
美瑛町の道の駅・びえい「丘のくら」は、JR美瑛駅近く、道道天人峡美瑛線沿いにあります。軽食コーナーや、芸術作品が展示されるイベントスペースなどがあります。